neorosi

  071212

 みどりの人。

みく風味

 ちょっと前に別のところ用に描いた絵。いつものごとく使い回しです。でもecoではありません。いくら使いまわしても情報はecoにはなり得ないのです。たぶん。


 昨日描いた狼と香辛料の6巻を早速読んだ。大きな冒険はせずに大半の間、手をつないでイチャイチャしてました。前の巻から話を引き継いで、次の巻につなげる感じが始めてだったのでちょっと新鮮。ちょっともやもや。あと、ホロが怒った理由って、事情をちょちょいと聞いただけのラグーサにすぐ判るほどにハッキリしてることだろうか?
 最初のほうで示された銅貨の問題の回答は結局示されずじまい。箱詰め方法なのかなぁ。底に19x6の114枚敷き詰められるとしたら、蜂の巣で敷き詰めたら121枚入るから、ほぼ57:60かな。横19ちょい要るけど、その辺は誤差かな。121xN枚57箱を輸入して114xN枚60箱を輸出。残った57xN枚は懐に。Nは高さ。でも厳密じゃないなぁ。懐に入れていいなら、より正方形に近づけるともっと懐に入れれる量が増えるから57:60にする意味が無い。もっとぴったり来る比率がある気がする。調べてないけど。時間差2ヶ月ってのも気になるなぁ。2ヶ月の間に潮風で錆びさせて体積増やしたとか?まぁ、地面に書いて判るんだから箱詰め方法かな。しかし、箱で取引することが決まってるのに箱詰め方法が決まってないと言うのもなんかあれだな。わからん。

 追記:下図な感じ。

 十円玉で代用すると、底面は45cm x 15cmくらい。200枚くらい積み重ねれば、高さ30cmくらいになって、箱の重量100kg超えるくらいになるので、運ぶならこんなもんかな。でも余るんだよね。隙間も硬貨も。
 変則的に、余った隙間に余った硬貨を縦に突っ込むと、だいたいぴったりになるな。これも、硬貨n枚あわせた厚さが、隙間にぴったり入る場合に限るんだけど。でもそれなら蜂の巣詰めの隙間にも、縦に突っ込めばもっと入るし。やっぱりだめだわ。

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